母国韓国で人気絶頂のときに、その肩書きを白紙の状態にして日本に乗り込んできた東方神起。最初は小さなインストアイベントから始まり、ライブハウスツアー、ホールツアー、武道館公演、アリーナツアーそして東京ドームと、5年間で着実にその人気と実力をつけ、満を持してのベストアルバム発売となりました。

東方神起オフィシャルHP
http://toho-jp.net/index.html
東方神起の魅力といえば、歌、ダンス、ルックスの三拍子。
バラードあり、ダンス曲あり、また韓国作家陣が作ったJ-POPとはひと味違う楽曲もありこれまでファンだった方も、これから東方神起を聴いてみようかなという方にも、存分に魅力を堪能してもらえる曲ばかりを集めています。
ダンス曲は歌とダンスが見事に融合しているので、DVDをチェックしてみるのもオススメです。
“東方神起”がファン待望BEST ALBUMをリリース!2010年2月17日発売!
2005年4月に日本デビューし、瞬く間にTOPアーティストにまで成長したスーパー・グループ東方神起。過去にリリースした作品から選りすぐりの楽曲を集めたBEST盤をリリース。それぞれの形態にも様々なコンテンツが収録されており、どの商品も欲しくなること間違いなし!
★★ ポイント ★★
①新曲「時ヲ止メテ」(8月よりメナード企業CM タイアップソング)を初収録!(過去パッケージ未収録、未配信)
②配信限定で話題を殺到したPinkyのCMでおなじみ「甘く果てしなく」を収録!
③DVDAとBでは収録内容が異なります
※新曲「時ヲ止メテ」「甘く果てしなく」はRZCD-46503~4/Bの形態のみ収録となります
● 2枚組ALBUM+DVD
5,040円(税込) RZCD-46503~4/B

【CD収録曲】
〈DISC-1〉
1.呪文 -MIROTIC-
2.Share The World
3.My Destiny
4.どうして君を好きになってしまったんだろう?
5.Purple Line
6.Stand by U
7.Stay With Me Tonight
8.明日は来るから
9."O" -正・反・合
10.Sky
11.Somebody To Love
12.Lovin' you
13.Rising Sun
14.Summer Dream
15.Bolero
16.Begin 全16曲収録予定
〈DISC-2〉
1.ジュンス選曲A
2.ユチョン選曲B
3.ジェジュン選曲C
4.チャンミン選曲D
5. ユンホ選曲E
6.「甘く果てしなく」
7.「時ヲ止メテ」
8.未定1
9.未定2
メンバーズチョイス曲含む全9曲収録予定
【DVD収録内容】
◆1st~4th LIVEダイジェスト映像
◆オフショットムービー ※初回特典映像 約70分収録予定
【特典】
◆初回限定封入特典
ジャケットサイズカード(全6種うち1種をランダム封入)
◆初回限定映像特典
オフショットムービー
◆永続同梱特典
24Pブックレット
● ALBUM+DVD
4,200円(税込) RZCD-46505//B

【CD収録曲】
RZCD-46503~4/BのCD収録曲〈DISC-1〉と共通
【DVD収録内容】
◆東方神起/カラオケ人気楽曲 歌詞入りPV・歌詞入りライヴ映像 約70分収録予定
※「PV・ライヴ映像」で“メインVo.”のオン・オフ切り替え
【初回限定封入特典】
ジャケットサイズカード(全6種うち1種をランダム封入)
【永続同梱特典】
24Pブックレット
● ALBUM
2,800円(税込) RZCD-46506

【収録曲】RZCD-46503~4/BのCD収録曲〈DISC-1〉と共通
【初回限定封入特典】
ジャケットサイズカード(全6種うち1種をランダム封入)
【初回限定同梱特典】
36Pブックレット ※初回盤終了後、24Pブックレットに切り替わります
| 1.呪文-MIROTIC-
| 【 オトナ・セクシー】 韓国4thアルバムのタイトル曲「呪文-MIROTIC-」を日本語ver.としてリリースした24thシングル。これまでよりかなり大人っぽい成熟した楽曲 |
| 2.Share The World | 【 元気あふれる】アニメ「ワンピース」の主題歌として、子供からも人気の高かった27thシングル。爽やかな歌詞とサビのジェジュンのハイトーンボイスがピッタリマッチした好楽曲! |
| 3.My Destiny
| 【 しっとり】日本でリリースした初のバラード曲である3rdシングル。日本に来て間もないころだったにもかかわらず、歌詞の内容を全員が完全に理解し感情を込めて歌っていて、切ない気持ちが伝わってきます。PVも楽曲の雰囲気を見事に表現していて秀逸! |
| 4.どうして君を好きになってしまったんだろう? | 【 泣き・切ない系】東方神起の日本での人気を不動のものにした23thシングル。今まで東方神起の曲をよく聴いた事のなかった男性陣からも、この曲を聴いて「東方神起ってなかなかいいじゃん?」という声多数。カラオケで歌いたい、という男性も急増中。 |
| 5.Purple Line
| 【 ノリノリ】初のオリコンウィークリーチャート1位に輝いた16枚目のシングル。作曲が韓国のユ・ヨンジンであることも大きな意味があり、メンバーにとってもファンにとっても大事な曲のひとつになっています。聴けば聴くほどハマる中毒性のある楽曲。ダンスフォーメーションもカッコよく、「踊りたい!」という声も。 |
| 6.Stand by U
| 【 泣き・切ない系】別れてしまった恋人への消せない想いを歌った曲。聴いていると情景が浮かんでくるようで、とても悲しい気持ちに・・・。ソフトな歌声が歌詞や曲とピッタリマッチしていて、つい感情移入してしまいます。 |
| 7.Stay With Me Tonight | 【 ポップ】記念すべき日本でのデビューシングル!ラテンテイストのリズムに乗って、初々しく、友達以上恋人未満の切ない気持ちを歌っています。 |
| 8.明日はくるから
| 【 しっとり】ピアノのイントロから静かに始まり、サビでは5人のハーモニーが堪能できる。後半ジュンスが歌い上げる部分は感嘆するばかり |
| 9."O"-正・反・合-
| 【 ノリノリ】韓国3rdアルバムのタイトル曲の日本語ver.。激しいダンスと力強いサウンドが印象的で、ファンの人気も高い楽曲。 |
| 10.Sky
| 【 さわやか】ブレイクのきっかけを作った夏らしいポップチューン。シングル発売時に行われた「sky touch会」にはのべ2万人が来場し、メンバーとの直のふれあいを。 |
| 11.Somebody To Love
| 【 ポップ】ライブでは定番となっており、ファンとジャンプしながら歌うのがお決まりの2ndシングル。 |
| 12.Lovin' you | 【 泣き・切ない系】別れの瞬間の悲しさを表現した心に響くバラード。
こちらも東方神起のコーラスワークが十分に生かされた作品。 |
| 13.Rising Sun | 【 ノリノリ】韓国2ndアルバムのタイトル曲の日本語ver.。 とにかくダンスがカッコよく、ライブで見れば鳥肌が立つほど。
最もナマで観て聴いて欲しいと思う楽曲。 |
| 14.Summer Dream
| 【 さわやか】夏の爽やかさ全開!沖縄で撮影したPVも大好評!ラストのジュンスのフリーダンスは可愛くて必見です。 前回の「sky touch会」に続く「Summer touch会」(メンバーとのハイタッチ)はとてつもない大行列で、朝から晩まで列が
途切れることなく、その人気を実証しました。 |
| 15.Bolero | 【 重厚】本人たちもカメオ出演していた映画「昴-スバル-」のメインテーマ曲。 6分の8拍子という難しい楽曲を見事に歌いこなしています。
後半の掛け合いとフェイク、ハモリは圧巻で、これぞ東方神起という魅力満載のバラード。 |
| 16.Begin
| 【 しっとり・メロウ】初めてこの曲が披露されたのは、1stコンサートツアーのとき。とても優しく引き込まれるような曲だなぁと、一瞬で好きになったことが思い出されます。
ファンの中でも人気の高い楽曲のひとつ。 |
“東方神起(とうほうしんき)”とは“東方の神が起きる!”という意味で、アジア全域から世界にその名を広げられるグループとして名付けられた。
東方神起のメンバー
JEJUNG、
CHANGMIN、
JUNSU、
YUNHO、
YUCHUNの5人は、2004年2月に韓国でデビューすると同時に、一躍10代コーラスグループとして絶大な支持を受ける。10代でありながらアカペラまでもこなすコーラスの美しさ、
メンバー全員がリードボーカルを務める歌唱力を誇る。
韓国での活動だけにとどまらず、
日本においてもJ-POPの一新人として、2005年4月にデビュー。日本語で歌う彼らも、徐々に人気を獲得し、2007年には、チケット争奪となった全国ホールツアー「TOHOSHINKI 2nd LIVE TOUR 2007 ~FIVE IN THE BLACK~」を開催。あまりの盛況ぶりに、追加公演として、
日本武道館2DAYSを追加し、それもまた即完売させる。
彼らのパフォーマンスの高さは、幅広く評価され、その夏には、鈴木雅之・ゴスペラーズ・Skoop On Somebodyらが出演する「SOUL POWER 2007 TOKYO/なにわ SUMMIT」にも出演し、大好評。2008年前半には初の全国アリーナツアー「TOHOSHINKI 3rd LIVE TOUR 2008 ~T~」を敢行。
全国約15万人の観客を動員しての大規模なライブツアーも大成功に収めている。
2007年に、倖田來未とのコラボ楽曲「LAST ANGEL feat. 東方神起」など、積極的なリリースを続け、ついに、2008年。年明けにリリースしたSG「Purple Line」で、初の
オリコンシングルチャート1位を獲得。同年4月リリースSG「Beautiful you/千年恋歌」、7月リリースSG「どうして君を好きになってしまったんだろう?」、10月リリース「呪文-MIROTIC-」が
4作連続でオリコンチャート1位を獲得し、外国人アーティストとしてオリコンシングルウィークリーランキング連続1位の最高記録を更新。2009年には初の
東京ドームでのツアーを成功させるなど話題を急上昇させている。
その圧倒的な人気は日本・韓国だけにとどまらず、中国、台湾、タイ、マレーシア等のアジアの各地域でもその名を轟かせており、2006年、2007年でのアジアツアーを成功させるまでに至っている。東方神起はこれからも日韓を拠点とし、アジア、そして世界を目指すアーティストとして活動を続けていく。
日韓を拠点とし、人気実力ともに大注目のアーティストとして、アジアを股にかけて活動中です。